拙著「母さんがどんなに僕を嫌いでも」を映画化してくださった、映画プロデューサー ・渡邉直子さん(めっちゃ恩人枠)が、映画監督としてデビューすることになりました。


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女性の視点から「性」を正面から描いてみる、男性のための「性」ではなく、女性のための「性」。そんな内容の映画で、早くもフランスで高い評価を得ているのでした。

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詳しくはYahoo!記事を見てみてください。予告編もあります☆



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そして監督から、「フランス人スタッフと日本人スタッフで共通認識を持たなきゃいけないから」と、映画の絵コンテを描くお仕事を発注していただいたのでした。

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ベッドシーンが非常にいっぱいある絵コンテを、死闘を繰り広げて描きましたが……

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エロいものなど、文章でもそんなに描いてこなかったワタクシ。
とりわけ大変だったのは……

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絵の内容が内容だけに、カフェで仕事ができなかったことでございました。

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秋に公開予定です。
ぜひ、劇場でご覧くださいね☆






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202007131  
        

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