♂♂ゲイです、ほぼ夫婦です

同居十数年の♂♂カップルの、おバカ愉快な毎日をおもにマンガでお送りします☆

カテゴリ: 友情withのんけ女子

ここのところ、ドラマなどの影響なのか、ゲイと仲良くなりたくて2丁目に来る女性がまた増えたと感じております。また、昔の腐女子は「リアルゲイには関心なし」が多数はだったのですが、最近ではリアルゲイと仲良くなりたい腐女子も多くなりました。それに対して、ゲイのほう

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ちょっとした企画がありまして、マスコミ系の業界で活躍する女性と山梨県・富士2合目ぐらいにある新屋山神社に行きました。日本三大金運神社のひとつだそうです。そこには、神さまに質問できる「お伺い石」なるものが。お作法に従ってお伺いをたてると、神さまがイエスかノー

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めっちゃくちゃ久々に、ドロシーからコンタクトがありました。ドロシーは20代の頃の元同僚ですが、男関係が常にドロドロしているので「ドロシー」と呼ばれておりました(アタシが命名したんだけど)。ドロシーはいまや「盛れるアプリ」博士になっておりまして、誰よりもくわ

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トークショー本番直前、スタッフを務めてくださいましたみなさまは緊張なさっていた様子でしたが…カータンといっしょという安心感はハンパなく…知り合って3年弱で、こんなに信頼できる関係になれたことに感謝したのでございましたが…いっしょになってほぼ20年のツレちゃん

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知人からたまに、「ストーカーっぽいことをやられてる」と告白されることがあるのですが(男女問わず)…被害がこれからエスカレートしていくかもしれないのに、基本的なことをなにもやっていないひとが実に多い。先日、ワタクシは知人に記録をつけることがいかに大事か、力

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いまお仕事でかかわっている方の中に、「私、結婚願望も恋愛願望もありません」という20代がいます。どうも、「ふたり」であることのネガティヴな部分にばかり目を向けているようなきらいがあると感じたのでございます。結婚願望も恋愛願望も、なければないで別に問題ないと

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さて、台湾出張のラストは、JTB主催の「カータンと行く・台湾開運ツアー」にオブザーバーとして便乗させていただきました。台湾に来る前日まで忙しかったのに、懸命におもてなしするカータンに感動を覚え…なにかお手伝いせねばと思いましたワタクシ。かといって何もできない

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虐待防止機構オレンジCAPO理事長・島田妙子さん(←ご自身も壮絶な虐待を受け生き延びた)とは、トークショーでご一緒しましたが、お会いできたのは1時間ほどでした。その後、島田さんのご本を拝読したり、ご出演されたラジオの言葉を聞くにつけ…「自分にしかわからないと思

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20代の女性読者さんから、ネタの提供がありました。別居中のダンナ氏と街中のカフェで会い、事務的な要件を伝え、「もうそろそろ顔を合わせなくてもすむようになるかな」などと思いながらお店をあとにすると…なんと、ダンナ氏が追いかけてきて…こんなことを仰ったそう。彼

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先日カータンもブログに記事をアップしてくださいましたが、お正月休み中、カータンがワタクシとツレちゃんを招いてくださいました。ファミリーの皆さんのさわやかな笑顔に、心洗われました。カータンご夫妻は揃ってお料理上手で、大変おいしいミートローフやラザニア、アワ

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以前、タックスノットによくお越しくださっていた読者さんが、「花まみれの淑女たち」を読んだとメッセージをくださいました。登場人物の一人が、オトコだというハンデを乗り越えて意中の男性を落としていくエピソードが非常に印象に残ったとのこと。彼女には、密かに思いを

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仕事がらみでおつきあいのある20代女子(ふたりとも独身・彼氏ナシ)と、洋風居酒屋的なところでお食事していたときのこと…おふたりが「歌川さんの若い頃の恋愛の話が聞きたい」と仰るので、僭越ながらお話したところ…詳細をお聞きになりたいようでしたので…次刊の話をち

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もう何年も前の話ですが、中学生の娘さんがいらっしゃる読者さんから、ちょっと興奮されたご様子のメールをいただいたことがありました。娘さんのクラスには、仕草や話し方が女子っぽい男子がいらして、男子数名からいじめを受けていたとのこと。「男らしくなるトレーニング

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以前に勤めておりました会社の元同僚から、めちゃくちゃ久しぶりに電話をいただきました。面倒見てもらった先輩が定年退職されるそうなのですが、「お別れ会に、うたちゃんも来てほしい」とおっしゃってくださっているそうなのでございます。さて、最近、同年代のノンケのお

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「ただいま絶賛婚活中です!」という女性読者さんから、メッセージをいただきました。けっこう苦労していらっしゃいまして、同じ婚活中のお友達とぼやきあう事もたびたびあるとか。つい、こんな本音が口からこぼれ…みんなで力なく笑うこともあるそう。先日お目にかかった、

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「私も滑舌が悪いっ」という読者さんが、昨日のブログを見て、メッセージをくださいました。社交的な彼女は地方のイベントによく参加してくださり、いつも明るく盛り上げてくれますが…イベントのあとには、こんなメールを送ってこられます。先日、彼女はご年配の外国人に英

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タックスノットのワタクシの最後の営業日に初めて来てくださった若い女性のお客さまは…このお正月休みが12連休だとのことで、うらやましさのあまり罵倒してしまいましたが…彼女は仕事納めのその日、職場イチのハンサム君にやらかしてしまったとのこと。咄嗟にうらやましい

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かくしゲイ大会に、お母さまといっしょに来てくださった双子の中学生にハートを撃ち抜かれたワタクシ…かわいい、かわいいと、いじくりまわしておりました結果…少年達は、女装した相方に打擲されるゲイを目撃することとなってしまいました。年齢をかさねるのはイヤではない

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ドロシーと同僚だった時代の別の同僚から、20年ぶりぐらいにコンタクトがありました。「この前、ドロシーがうちに遊びに来たんだよ」とのこと。彼女の、ドロシーについの報告によりますと…パン切り包丁が見当たらず探していた彼女が…「やわらかいパンだから、パン切り包丁

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ベンジャミン・フランクリンというエライお方が、こんなことを仰ったそうです。女の欠点を知ろうと思ったら…彼女の女友達の前で彼女をほめてみることだ…と。ツレちゃんの若〜いお友達・ポロンちゃん(いろいろなことに研究熱心)は、この言葉を「女性蔑視ではないか」と、

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