♂♂ゲイです、ほぼ夫婦です

同居十数年の♂♂カップルの、おバカ愉快な毎日をおもにマンガでお送りします☆

カテゴリ: 友情withのんけ女子

お友達のペロちゃんの同級生が、電話をかけてきたそうで…前から薄々そうじゃないかと思っていたのだけれど、ガチな証拠を握ってしまったとのこと。昭和にゲイバレした面々が脳裡に浮かんできたそうなのですが…ゲイ雑誌とかもうないし、留守電もあまり使われていないので、

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ワタクシは、ほとんどのダイエット法に関しまして、全否定も全肯定もしないカンジで、あわよくば「いいとこ取り」したいというフザケたくそオカマでございます。低糖質ダイエットも、まぁ、カロリーオフにつながるかなーぐらいにとりいれたりしております。低糖質ダイエット

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年末にブログでご紹介いたしましたハナシですが…言葉に関して、全幅の信頼を寄せていた友人がおりますのですが…エピソードは、コチラ↓ 年の瀬も近づいた頃…信頼が揺らぐ事件がございました。そして、年が明けましてからのハナシ。調べてみましたら、「BASTA」というイタ

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拙著「バケモンの涙」は大阪・北九州のみならず、ひとりだけ博多弁と近い福岡弁を話すキャラクターがいるのですが、その方言監修を福岡在住のお友達にお願いしました。もともと読者さんとしてイベントに参加してくださった方なのですが、どんどん仲良しになるにつれ、彼女が

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すみません、更新時間を間違えてセットしてしまいました。深夜に起こしてしまった方がいらっしゃいましたら、謹んでお詫び申し上げます。昨日の記事を読んで、めちゃくちゃ久々に、この人が連絡をくれました。これは、ハチ兵衛です。よろしければ、こちらもどうぞ☆ドロシー

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先日、サイン会などによく来てくださっていた読者さんと街でばったり遭遇いたしました(マスクは省いて描かせていただきます)。作家を弄んではいけません。右がハチ兵衛、左がくろ丸です。 よろしければ、こちらもどうぞ☆オンナの前で自爆した例もございます。 ワタクシの

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先日、知人の若夫婦(旦那イケメン)に贈り物をしたんですが、無事に届いたようで、ヨメから電話がかかってきました。そして、こんなことをおっしゃいましたもので…オネエにしかなかなか撃てない弾をブチ込んで差し上げました。「そんなことないよ」と答えるよりはカラッと

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ワタクシは身の上相談に回答するのがニガテです。なので、「アタシに聞かないで」と常々申し上げているのですが…知人が相談を持ちかけてきました。そうかなぁと思った彼女は…さっそく実践してみたのですが…想定外に…ダンナは子どもたちと楽しくチキンライスを食べ…残り

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先日、30代前半の知人(けっこう美人)と電話で話しておりました。 まぁ、いつも言うことは同じなので、回答も同じでございます。「会話力がなくて恋人ができないです」と悩む若者も多いですが、会話力があればいいというものでもないみたいです。これは、ハチ兵衛です。よ

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徹底的に三密を避けた反動で、収束後に、スキンシップに飢えたイケメンくんがゾンビの如く次々抱きついてくる…そんな妄想を楽しむワタクシですが…ハグ寸前に女子に突き飛ばされ…イケメン・ハグを奪取されてしまうところまでを、どうしても想像してしまいます。妄想ですら

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お籠り中、旧友とスマホでやりとりしておりました際、彼女がウイルス全体に対して激しい憎しみを吐露しましたので…ウイルスはたしかに恐ろしいですが、ネガティヴにとらえてばかりで凹んでほしくなく、ウイルスのうんちくを、ちょっとぶちました。まぁ、ある意味、ウイルス

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ツレちゃんの在宅勤務がスタートしました。想像と違って、けっこう集中していて静かでした。しかし24×7(24時間×一週間…要するに年中無休)いっしょにいて、そのうち煮詰まる瞬間がやってくることでしょう。そんな気持ちをSNSに吐露したところ、お友だちがコメントをくだ

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2丁目の顔見知りが、長い恋活の末にカレシができたものの、そのカレがパチンカスであることが判明したとのこと。傷が浅いうちに別れたほうが賢明と諭すために、その道のエキスパートを召喚したのでございました。かつてはドロシーも、パチンカスのカレシを更生させんと、議論

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ある都市でイベントをよく手伝ってくださるお友だちから、ネタ提供が。10年前、夫の兄家族が実家に戻り姑と同居する運びとなったのですが…長男一家を迎え入れるにあたって、姑は大枚をはたいて実家を改築したのでした。彼女はこう言おうとして…爆弾を投げてしまったそうで

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以前お世話になった出版社の編集長と、ちょっとやりとりしました。普段は怒らない彼女が噴火したことで、チームの空気は凍りついたそうです。そして、その日は居酒屋で飲み会があることが以前から決まっていたそうです。地獄はからあげじゃなくて、私でした…と、彼女はおっ

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ひさびさに会った元同僚、南米の黒い悪魔・マヌー。マヌーと恋愛の話をするなんて、人生わからないものです。絶対に「興味ある」とは言わせないところが、マヌーのすごいところでございます。右がくろ丸、左がハチ兵衛です。よろしければ、こちらもどうぞ☆なにかと母の被害

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ひっさびさにお会いした、その人は、元同僚にして…南米の黒い悪魔・マヌー。手土産に焼いていったケーキを、その場で半分平らげたマヌーは(息子にあげる気ゼロ)、ワタクシの作家生活についていろいろ訊いてきました。マヌー、1ミリも変わってませんでした。しかし、そんな

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本を出版するようになってから、元クラスメイトたちが、けっこう年賀状をくれるようになりました。そして、元クラスメイト初の孫が誕生することがわかったのでした。まぁ、孫は初めてだったのですが、お子さんが結婚している元クラスメイトはザラです。彼女の息子さんは一昨

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ゲイの親友がいるという知人とお会いしました時、親友ゲイの話になりました。そんな話を知人が彼に話しましたところ、彼は激しく、キャバ嬢に適性があることを主張してきたそう。彼が面白すぎて、ワタクシがマジメになってしまったのでした。これは、ハチ兵衛です。よろしけ

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知人女性の中に、ゲイの親友がいるという方がいらっしゃいます。ノンケ男性の友達は、恋愛の方向に行くか行かないかの分岐点がつねにあるような気がするし…女性同士の友達は、常にチェックし合う空気があるような気がするのに対して…どのどちらの空気もないゲイは、まさに

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