♂♂ゲイです、ほぼ夫婦です

同居十数年の♂♂カップルの、おバカ愉快な毎日をおもにマンガでお送りします☆

カテゴリ: こぼれ話

昨日は、映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」で大将役を演じてくださった白石隼也さんの誕生日だったので、講演準備をしながら、なにかと彼のことを思い出しておりました。映画の撮影が始まったばかりで、まだ挨拶程度にしか言葉を交わしていなかったときのこと…ワタクシ

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今日は涼しい札幌(10月まで東京に帰りたくない)から旅先更新です。1987年に、吉原炎上という映画(名取裕子さん主演)が、公開されましたが、この映画はいまだに2丁目界隈で伝説の映画です。女の情念対決の格闘技の連続が、ゲイたちのツボにはまったのです。特に、仁支川峰

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ゴスペラーズさんが映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」の主題歌を書き下ろしてくださることが決まったのは、昨年の春のことでした。そんな一流アーティストが手がけてくださるなんて…と、舞い上がっていたワタクシにプロデューサーから「ゴスペラーズさんが、うたちゃん

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トークショーは満席となりました。サイン会へのご参加は引き続きお待ちしております。【大阪】歌川たいじトークショー&サイン会の参加お申し込み受付を開始いたしました。こちらから、お申し込みください→新版 母さんがどんなに僕を嫌いでもの発売一週間目での重版が決定し

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昨日、東京で行います講演会&サイン会の参加受付をいたしました。会場を押さえるとき、けっこう弱気なワタクシでしたが…なんとか気持ちを調整して、大きな会場を予約いたしました。蓋をあけてみたら、3時間で満席になりまして、みなさまには本当に感謝しかありません。心か

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今年はすでに13回、講演会をさせていただいております。ワタクシ、しゃべるの大好きですので、講演会は好きなシゴトでございます。演題はいろいろあるのですが、やらせていただく講演の半数ぐらいが、LGBTをはじめとする「性的少数者(セクシュアル・マイノリティ)」につい

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2年間、脳みそが筋肉疲労でびろんびろんになるぐらい集中して書いていた新作小説「花まみれの淑女たち」ですが、ようやく最終ゲラチェックが終わりまして、ほぼほぼ手離れしました。いままで激励してくださった皆さま、有り難うございました。この小説を書いている間に何度も

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昨日発売となりました、「新版 母さんがどんなに僕を嫌いでも」ですが、さっそく温かいご感想をたくさんいただいております。みなさま、有り難うございます。5月下旬に京都のある大学で特別講師をやらせていただいたのですが、そのとき受講した学生さんからもメッセージが。

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昨日は、NHKディレクターさんの記事を沢山の方がお読みくださったようで、有り難うございました☆今だから言えるシリーズなんですが、彼からメールで出演オファーを最初にいただいたとき、実はけっこう、どうしようか迷っておりました。「母さんがどんなに僕を嫌いでも」に関

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