昨日、コミュニケーションが取りづらいカレシを持った若ゲイのお悩みをご紹介いたしましたが、実はワタクシ、出版社と企画や制作のやりとりなどをしているうちに、だいぶ鍛えられました。コミュニケーションを生業としているかのように見える出版業界の人たちの中には、ぜんぜんコミュニケーションがとれない人が高配合で存在するのでございます。

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フツーに会社員として仕事をしている常識では考えられないのですが、「企画書を出してくれ」と依頼され、はりきって企画書を作って送りましても…

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2週間経っても連絡はなく…

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どうなりましたかとお訊ねすれど、2ヶ月経っても連絡はなく…そんなことが、フツーにあるのでございます。

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ある担当者は、忘れた頃に、不意にお返事をくださったのでございますが…

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「返事が遅くなってしまいました」と書こうとしたのか、メールには「返事が惜しくなってしまいました」と書かれていたのでございました。

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シャワー浴びたいんですけどねぇ、くろ丸さん。

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