先日お目にかかった出版社の編集担当の方は、初めてお会いした方でしたが、拙著「母さんがどんなに僕を嫌いでも」を大変気に入ってくださったそうで…

 

 

著者のワタクシよりも、作品に期待してくださっていたのでございました。

 

 

「どんなキャスティングで映像化してみたいですか、想定されてる役者さんとかいないんですか」と、お訊ねになるので…

 

 

「フィクションならいざ知らず、己が来し方を作品にしたものは記憶の中にリアルなモデルがいますもので、そこをわざわざ役者さんを思い描いたりはしないです」と、申し上げました。

 

 

「私の脳内キャスティングはですね…」と、興奮して語る彼女の話に耳を傾けておりましたらば…

 

 

すんなり出てこないご様子だったのでございますが…

 

 

きれいにオチをつけてくださったのでございました。

 

 

 

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