♂♂ゲイです、ほぼ夫婦です

同居十数年の♂♂カップルの、おバカ愉快な毎日をおもにマンガでお送りします☆

2018年04月

何十着服を買おうと一瞬でお会計できてしまう、魔法のようなGUのセルフレジ。ワタクシにとってショップで服を買うのは、すなわち若い店員さんにデレデレすることなので、GU的なお店にはあまり行かないのですが…ツレちゃんにつきあってGUに参りましたとき、初めてセルフレジ

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ツレちゃんといっしょに、お知り合いの方の出演される舞台を観に行ったときのこと。席について開演を待っておりますと…ツレちゃんがにわかに色めきたちました。有名な女優さんがすぐうしろの席にいらしたのでした。ワタクシは読者さんから声をかけられたりしたら嬉しいので

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みなさま、温かい応援をありがとうございました。修羅場のヤマはなんとか越えまして、月内は修正・チェック作業、ちょっと友達と会ったりできそうです。来月はGW中、新刊小説の仕上げ作業でまたまた修羅場となりますが、がんばりますー。夕方ぐらいに、「うたちゃんの本『僕

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修羅場は本日がピーク。明日から今月いっぱいはチェック修正作業となりますので、ヤマを越えた気分で仕事できる(はず)ことでございましょう。みなさまにはお気遣いをいただきまして、誠に有難うございます。猫たちも気づかってくれているのか、手元ではなく足元にじゃれつ

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間に合わないわっ、間に合わないわっ、もうなにもかもメチャクチャよーーッ!と叫ぶワタクシに、しばらく会ってない友人からメールがとどきまして。読んでみましたら…「母さんがどんなに簿記を嫌いでも」映画化するんだってね!と書かれていました。なんか、泣いた。これは

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新版となります「母さんがどんなに僕を嫌いでも」制作修羅場は、今週がヤマ。今週で終わらせねば、来週初旬が締めきりの別の案件が間に合わなくなるのでございます。みなさまにとても熱く応援していただきます本作が、より伝わる本となるよう、ページ数を増やし(なんせ旧作

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拙宅でのテレビ収録のあと、軽く打ち合わせタイムがありました。打ち合わせ中、プロデューサーさんは「母さんがどんなに僕を嫌いでも」の感想をぽつりと言ってくださいまして…ワタクシは照れ…そして調子に乗りました。しかし、その直後。対談収録当日の段取りの話になりま

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大相撲で、人命救助のため土俵に上がった女性に「女性は上がらないでください」と求めた行司のニュースを見たとき、ワタクシもご多分に漏れず「なんなの」的な気持ちを抱きました。その後、ラジオで「神聖なる土俵・女人禁制の伝統と言っても、歴史はぜんぜん古くない」とい

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ワタクシのテレビ出演を知り、すぐさま電話をかけてきたキミツ。しかしヤツにだけは見てほしくないのでございます。以前に出演した番組が放送されたとき…キミツはさまざまな人に録画した番組を見せては…笑いまくったのでございます。怒髪天状態となりながらも、「その切り

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映画「母さんがどんなに僕を嫌いでも」で、キミツ役を演じてくださった森崎ウィンさんは…戦争のような撮影現場でオロオロするばかりのワタクシに…すれ違うたびに笑いかけてくれて、どんなにかホッとしたことでしょう。いい奴オーラ源泉かけ流しみたいな青年なのでございま

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