先月、長く糖尿と腎臓を患う茶助が、やばい状態になりました。

 

 

もういつお迎えが来てもおかしくない年齢だし、長患いしているし、いよいよかもしれませんと獣医さんは仰いました。

 

 

獣医さんのおっしゃることも尤もですが、茶助は殺処分寸前でツレちゃんに救出され…

 

 

一昨年に死にかけましたが、ツレちゃんの必死の点滴・投薬やインスリン注射で生きのびてきた猫。これで最期だとは、ワタクシには思えなかったのでございました。

 

 

茶助は入院中、がんばりまして…

 

 

思った通り、回復いたしました。


 

人間もかなりのダメージを受けましたが…

 

 

注射や投薬は続けているものの、茶助は元気です。

 

 

ツレちゃんの茶助看護はますます手厚くなりまして…



 

なんだかんだいって、我が家はにぎやかでございます。

 

 

茶助がいつまで生きるかはわからない、でも生きている間、やれることは全部やる…それが、ツレちゃんの方針だそうです。

 

 

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