「歌川さんの作品を見る限り、とても温和な方のように思えるのですが、人に対して殺意を抱いたりすることはありますか?」という、ご質問をいただきました。

 

 

遙か昔のこと。ある日、郊外に出張して仕事をすることがありまして、そのメンバーの中に、スーパーハニーM君がいたのでございました。

 

 

仕事が終わるとスーパハニーM君は「クルマで来ているんで、よかったら乗って帰りませんか」と申し出てくれたのですが…

 

 

クルマという密室でスーパーハニーとふたりきりになることが、あまりにも恥ずかしく、ご辞退してしまったのでございました。

 

 

「なんでハンサム王子に乗っけてもらわないのよッ」と、同僚女子に責め立てられ…。

 

 

「スーパーハニーが密室で出す声を聞いたら、シフトチェンジの手を見ちゃったら、バックの時のハンドルさばきを見ちゃったら、本格的に好きになっちゃうかもしれないじゃないのッ」と、オトメ心を吐露したのでございました。

 

 

そのあと、待機場所で待機しているスーパーハニーM君と同僚女子をなにげなくのぞきましたところ…

 

 

なんと、彼女はワタクシのオトメ心を暴露していたのでございました。

 

 

あのときは、彼女ののど笛を食いちぎりそうになりましたが…

 

 

スーパーハニM君が、ちょうどいいところに着地させる天才だったおかげで、彼女は一命を落とさずに済んだのでございます。

 

 



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