♂♂ゲイです、ほぼ夫婦です

同居十数年の♂♂カップルの、おバカ愉快な毎日をおもにマンガでお送りします☆

乗船初日のお夕食は、シンフォニー・オブ・ザ・シーズ の中でも超人気の「ワンダーランド」でいただきました。ワタクシどもも、超絶オススメと言いたいお店です。 アリスの不思議の国をイメージしたという、このお店。不思議の森を抜け、秘密の扉を開けて入ります。 待って

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今回の旅に出るにあたっては、ワタクシよりもむしろ、ツレちゃんの方が大ノリノリでした。帰ってきてからの盛り上がりも、やはりツレちゃんの方がでかい。ツレちゃんも確実に旅を楽しんだものと思われます。帰国してまた怒涛の仕事の日々を送っておりますワタクシ、旅レポも

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何度か書きました通り、豪華客船シンフォニー・オブ・ザ・シーズには40以上の飲食店がありまして、お酒や一部のドリンクをのぞいて、大半がフリーで食べ放題。チップも船の料金に含まれているので、必要ありません。ブッフェやカフェなどは一日何度食べてもいいし、ホテルデ

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ワタクシどもは今回ヨーロッパを周遊いたしましたが、豪華客船シンフォニー・オブ・ザ・シーズの中はアメリカということなので、船の中での通貨はUSドル(といっても現金の出番はなく、それぞれに渡される磁気カードでお会計、あとでクレジットカードで精算)。船から出たら

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2つめの寄港地は、フランス・マルセイユ。フランスにお住まいの読者Sさんが案内してくださいました。マルセイユの観光名所であります旧港からほど近い、ジョリエットという街の広場で待ち合わせしたのでございます。ジョリエットという街もすごかった。H&Mとかが入っているシ

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日本を発つ前、船旅会社のスタッフさんたちから、さまざま説明していただいていたときのこと…。ワタクシのオトメな思いは、破顔一笑されただけでございました。ところが、乗船2日目の朝。寝ているツレちゃんを客室に残し、ワタクシはデッキにて海を眺めておりましたのですが

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実際に来てみたら、なんか、パルマ市(マヨルカの中心地)内を馬車で巡る旅もできたみたいです。なんでか、ローマ風のパフォーマーおじさんがいました。なんでもマヨルカは、ローマ時代からの歴史があるそうなのです。 なんか、鳩が大好きみたいでしたw透明人間のパフォー

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乗船の興奮から一夜明けまして、最初の寄港地はマヨルカ島でございます。マヨルカ島といえば、こんな本が出るぐらい、個性派ゲイがうじゃうじゃいるのだそう。マヨルカ島経験者のマリリン氏も、こうおっしゃっていました。 面白そうなゲイに話しかけて、友達になることもで

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客室のすばらしかった点は、収納がばっちりあるところ。パンツを30枚持ってこようと、Tシャツを20枚持ってこようと、余裕で収まります。ハンガーを持っていかなくてもいいのかどうか悩みましたが、たくさん用意されていて、持ってこなくて正解でした。トイレやシャワーはもち

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ワタクシどもが乗せていただきます豪華客船を初めて肉眼で見て、まず驚いたのは…そのデカさ。これが、豪華クルーズ客船ロイヤルカリビアン社の「シンフォニー・オブ・ザ・シーズ」。なんと、世界最大客船なのだそう。そう、これはマンモス団地ではなく、船なのです。船には

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